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脚本の残念な演劇と突っ込み待ちの人民日報 [お堅い話]

久しぶりにブログをアップします、寒い。

さて、このクソ寒い中、とある演劇を観劇してきました。
「僕たちの好きだった革命」という劇です。
まあ、見ようとして見たわけではなかったのですが。
なんか途中で寝てしまうかもしれぬ、と不安になりながら観劇開始。
タイトルがあれだったのでどうかな、とも思ったのですがなかなかどうしておもしろい。
何がすごいって少人数の劇団であることを逆手にたびたび舞台を飛び出し、
観客席まで舞台にしてしまうアクティブさ。舞台内の道具の配置もよく考えられていて、
観客が擬似的に演劇に参加している、と言うおもしろさがありました。
技術だけではなく、役者の皆さんも、魂のこもった演技をされておられ、
観客を心から笑わせるときもあれば、凍り付きそうになるほどの鬼気迫る
気迫で怒りを表現したり、とにかく演技という物のすごさを実感できた
気がします。帰る頃には心の中が暖まって、元気がもらえた事が実感できました。

~FIN~

これじゃただの感想文だ、このブログは私が好き勝手にかく
日記みたいなものだから、こんな癒し系の文書じゃ終わらない。

誤解を防ぐために言うと、上記の感想は私が心から思ったことですし、
本当に観劇してよかったと思っています。これは本当です。

とりあえず、タイトルを見てくれ。

脚本だ。

脚本なんだ、問題は。

正確には脚本に流れる嘘と思想の偏向が問題なんだ。

この劇は学生運動に参加して昏睡状態になった1人の学生を軸に展開している。
その学生が、奇跡的に意識を回復し、復学し、学生運動を行い、周りの人間に
いろいろな物を残し、この世を去っていく、そういうストーリーだ。

この劇に際してパンフレットが配られた。
学生運動を是も非もしない、そう書いた次にはこう書いている。
「機動隊の制圧を阻止するためとはいえ、ゲバ棒を振るい火炎瓶を~」
この時点でめまいがする。
当時の大学生ってのはエリィト様だ、将来が約束された、な。
だから最初は警察だって穏便に、事を荒立てないようやってたんだ。
その警官に植木鉢で爆撃をして頭かち割りやがったのは学生の方なんだ。
そんな事をされたもんだから、あくまで被害を最小限にすべく、大人数で
一挙に制圧し、双方の負傷者を最小限にする作戦をとったんだ。
それを理解せずに語るモンだから、まるで機動隊が最初っから権力を笠に着て
暴力を振るったような物言いをしてやがる。馬鹿みたいだ。

劇中でもそれが見られた。機動隊は、とかく「ショットガン」を振り回し、
学生にぶちかますトリガーハッピーなウォージャンキーみたいな
表現がなされていた。「まじうざいっすね、こいつ。ブサヨって呼びましょうか」
これは劇中で実際に発せられた台詞だ。
侮蔑に満ちた目で屍を見下ろす、ショットガンを構えた若者。
これじゃみんな機動隊を悪役としてしかみれないわな。
あとショットガンを持たせたのはわざとだろうか。ガス弾とか何とか
言っていたし、私の勉強不足かもしれないが、通常ショットガンは
散弾銃と呼ばれ、散弾を発射する物だ。
そんなモンで学生撃ったら学生のミンチができるぞ。
また、スラッグと呼ばれる弾も発射することはできる。
こいつは簡単に言うと拳銃の弾を散弾銃のサイズにサイズアップ
したような代物で(詳しく言うと違う気もするけど)でっかい鉄のかたまりだ。
そんなモンで学生撃っても学生のミンチができるんだぜ。

話を戻すが、この劇を見ていて、どうしても納得できない物があった。
「当時、何があって、かつて学生運動に関わっていた者はどうなったか」が
最後までわからずじまいだったことだ。
かつてリーダーで、今は教師をしていた男はこういった。
「俺たちは時代に裏切られたんだ」と。
その男はかつて共に運動に携わった復学生に資料らしきものを渡し、
彼が意識を失っている間に何があったのか理解させようとした。
ところが彼はこういった、「理解できなかった」と。
この劇では学生運動の概要も、目的も、功罪も、何もかも語られない。
ただ、ゲバ棒だのシュプレヒコールだのという単語が
強烈な違和感を持って登場し、興味をそそるように味付けされている。
また、かつて学生運動に関わったものは、若者に何も説明しない。
ただ理不尽な弾圧があったようにしか描写されていない。

これで「是も非もない」か。笑わせる。機動隊の暴力は過剰なまでに
演出し、主人公の死を劇的に飾り立てるくせに、かつて学生が何をしたかは
微塵も言及されない。

この劇では、学生運動は、先生方の理不尽な弾圧に対抗する
生徒の唯一の抵抗手段として描写される。
それに対し、弾圧する教師達は人間くさく描かれている。
良い言い方をするとな。悪い言い方をすると、自分の保身に走り、
生徒の事を微塵を考えない自分勝手な人物に描かれている。

まとめよう。
・学生運動について一切この劇では語らない。
・現代の学生達は総じて「是も非もなく」描かれている。
・かつての学生運動家達は何も語らない。
・主人公はとてもいい人である。
 必死に学生運動を行い、その動機を「未来を信じているから」と語る。
 但し、当時の事は一切語らない。
・親は理解あるものと、かつての運動で傷を負ったものが登場する。
 但し、双方共に当時の事は一切語らない。
・教師は大体いい加減か頑固で、生徒に圧力を加えるだけで
 教師らしい事は一切しない。腹を割って話すようなこともなく、
 ただ不機嫌にあれはだめ、これはだめ、と怒る。
・機動隊は力押しで生徒を押さえつけるだけ。
 いつも最後はショットガンで生徒の誰かを射殺する。

断言しよう。この脚本をかいたやつは元学生運動家で、今は「中核派」とか呼ばれているに違いない。
いつぞや、当時の橋下知事の前にとてもきれいな作業服で現れ、
「サービス残業を強要されているんだ!」と大声で罵ったのち、
普通の残業すらろくにしていない事がわかったあの残念な女性を
思い出してもらえるとわかりやすいだろう。

本当に良い演技を見せてもらい、元気をもらった分、このひどい脚本が憎らしい。

事実を語らず、くさい物にふたをし、ただただ権力の理不尽さと学生運動の正当さを
高らかに歌い上げるこの脚本を通して、この脚本を書いた人間は何を訴えたかったのか。
私には学生運動を非常に姑息な物言いで正当化しているようにしか見えない。

学生運動が何を残したのか、私たちは実はよく知っている。
前総理大臣、菅直人の所行によって。
今の運動家というのは、総じてあの手のクソ野郎だ。
自己の正当化と保身、そして災害を政治交渉の手段として用い、
被災地を保身の道具として使う下劣さ。

私はこの脚本にはだまされない。

劇団員の方々には、脚本をよく読んで考え、事実を調査し、演ずるに足る物なのかどうか、
よく考えてほしかった、と言うのは言い過ぎなのかもしれん。悪いのは脚本家だ。劇団員の方々じゃない。

ああやるせない。あれだけ良い劇だったと言うのに。



話題を切り替えよう。


人民日報の話です。
「日本はまた何を無理しているのか」という記事が載りました。
内容ですか?
1,巨額の費用をかけて超デカイヘリ空母を建造中!侵略準備だ!
2,武器輸出全力準備中!侵略準備だ!!
3,宇宙関連法案から平和目的に限定するとの文言を外した!弾道ミサイル準備だ!
4,常任理事国になろうとしているのが気に入らない。
5,ま、あがいてみろや、見ててやる。

こんな感じです(意訳)。

1について。
排水量については中国のワリャーグの方が上です、倍ぐらい。
また、搭載機については3,4倍くらいです。
金額ですが、10倍かけて2隻の正規空母作ってます。
ほい次、2について。
アムネスティさんの記事では、中国は世界第5位の武器輸出大国です。
ちなみに輸出相手を制限するいかなる条約も批准してません。
3について。
日本のロケットは即応性が必要な弾道ミサイルになり得ません。
燃料はいちいち発射前に注入が必要です。組み立てにも時間がかかるしね。
4について。
常任理事国が自国の都合で安保理を乱しているのは皆さんご存じの通り。
特に中国とかロシアとかね。
日本は金だって払ってるし、紛争地域での武装解除にも積極的に携わってる
訳で、そりゃ国益だってありますが中国に言われる筋合いはない。
5についてはもうアオリ文句みたいなモンなので突っ込みません。

ただ、土地バブル崩壊や民族問題、格差問題や軍閥のコントロールなどで
中がごたごたしている中国が、今のうちに覇権を確保(マスターベーションと言っても差し支えない)
しようとして無理してることはみんなご承知の通りです。

今度記事を拾って、日本と中国、逆にしてみようか。おもしろいかも。


2012-02-03 01:38  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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とーきょー [チラシの裏]

ごたごたしながら東京に来てもうすぐ一年。
いろいろあったけどようやく落ち着いてきた。
地震や停電、いろいろあったなぁ。
地震で亡くなられた方、そして大切な方を喪われた方には
本当になんと言ってよいか。
そして民主党はさっさと畳め。この一大事に権力闘争なんぞしおって。
もう5ヶ月になるんだぞ。
本当に大切なことをほったらかしてなにが人権擁護法案だ。
・・・たしか、警察並みの権力を持った左翼のシンパが気に入らないことを
言ったやつを好き勝手にブタ箱にぶち込む法案だったか。
ナチスのSSみたいだな。
ほんと、もう民主党はさっさと日本から出て行ってくれよ。



ユニコーンガンダム [チラシの裏]

久々の更新。
ユニコーンガンダムみました。
ガンダムが発進するときのあの一連の流れは鳥肌が立った・・・。
NT-D発動した後が楽しみです。
今回のガンダムは今までにまして内部インテリアに力が入ってますね。
ギラ・ズール(だったか)もそう、ジェガンのファンネルでのやられ方、
スタークジェガンの攻撃にみられるMS操作の描写、
クシャトリヤの発進時の重量感。メカ好きにはたまらんね。
内容としては、発端の「ラプラス事件」を当事者が回顧する描写から始まり、
普通の学生である主人公バナージ・リンクスの生活が描かれ、そこにイレギュラーたる
ヒロインのオードリー・バーンの登場となるわけです。かわええ。
サウンドトラックでは思いっきり正体がばれてるがいいのか、サンライズ・・・。
で、彼女を追って「袖付き」が登場(冒頭に登場してるんですがね)。
で、主人公とヒロインがちょっとばかり逃避行。
袖付きのメンバーに追いつかれたときに少々小競り合いがあります。
主人公がみょんに強いのが今後の伏線になるのかもしれません。
あとメンバーが蹴っ飛ばされた後、仲間のグラサンキャッチ→仲間キャッチ→グラサン装着
と一通りフォローするマリーダさん優しい。その後はバナージにコートひっつかまれて
投げられるんですがそのときのあっけにとられた顔もまたかわいい。ここのシーンは
マリーダさんを鑑賞するシーンです間違いない(゚ー゚ )(。_。)(゚ー゚ )(。_。)ウンウン
そしてビスト財団の当主と接触するわけですが、このおっさんがまたシヴイ。
当然このおっさんもガンダムに乗ってたりその後なぜかバナージの写真みてほっこりしてたりと
伏線はあるのですがそれはご確認を。
このとき、おっさんはバナージをつまみ出します。
その後しばらくしたらですね、日常がひっくり返るのは。
生々しくは書いていませんが、(メット抱えて「お母さんです」とか)
戦いであっさりと人間が死んでいく様を書いてます。
その後おっさんのカミングアウトなどがありまして、最初に書いたガンダム発進と相成るわけです。
とにかく見応え十分!是非みてみてください。

機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [DVD]



キズパワーパッド [チラシの裏]

こないだずっこけた。
⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
手をけがした。
で、使ってみたんですよ「キズパワーパッド」。
これがなかなかの優れもので。
まず、はがれない!手を曲げ曲げしてもフィットしていっこうにはがれる気配がない。
そして、水で濡れない!手を洗ってもはじいて通しません。
なにより目立たない!皮膚の色が透けるのもあるんですがこれはなかなかいい物で。
ただ、大きめサイズ6枚800円。
高いね、高い。
そしてキズのところが白くプクーってなるのがなんともなれない(^_^;A
まあおすすめです。

バンドエイド キズパワーパッド 大きめ

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  • 出版社/メーカー: BAND-AID(バンドエイド)
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2009-07-01 23:59  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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庶民って・・・。 [お堅い話]

まずはこれを。
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090630/plc0906301018006-n1.htm
あんだけ「総理は庶民のことがわかってない、これだから金持ちは(プークスクス)」
ってされてた方の資産が総理以上だった、という笑い話。
次にこれを。
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090630/stt0906301854013-n1.htm
党首になったとたん、これですよ。
民主党、何も変わっていない。
政権交代っていうのがいかに非現実的か、おわかりいただけるでしょうか。

とてつもない日本 (新潮新書)

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  • 作者: 麻生 太郎
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2009-06-30 21:11  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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謝罪汁!反省汁! [お堅い話]

まずはこれを。
( ゚Д゚)つhttp://sankei.jp.msn.com/world/america/090629/amr0906291830008-n1.htm
どう思います?ずっと前に条約を結んで仲直りしたことを、いまになってことさらに大声を張り上げて蒸し返す。
これが特定アジアでいう「前向きに歴史を直視する」ということです。

彼らの言っていることは常に一貫しています。
つまり、永遠に土下座して、持つ物すべてを献上しろ、ということですね。
それは私たちについても例外ではなく、私たちの財産、果ては私たち自身まで差し出しても
彼らは満足しないでしょう。
女性は辱められ、男性は使い捨ての機械のようにされるのが落ちでしょう。
子供だろうが何だろうが関係なく。

こういう話を見ればみるほど、話などできないなあ、と思います。
わたしはもはや、どんな中国人も、韓国人も色眼鏡なしでは見れません。
もはや彼らに対して人間らしい感情を抱くことすら無駄なように思います。

しかしいいではないですか。彼らが望んだのだから。

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タグ:特定アジア


2009-06-29 20:47  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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先日の続き [お堅い話]

昨日の続きをそれなりに書こうというテスト。
最近やれネトウヨニートは首つって○○とかいう書き込みを2ちゃんのまとめサイトでよく見るんですが
あれはひどい。そういう人間に限って「鳩山代表の友愛うんぬんはすっばらすぃー!」と言っているような気がしますがソースがないので確定しません。そんな気がするだけ。としておきます。
それにしてもおかしいですよね。人さらい、ミサイル、核による恫喝、独裁、強制労働と今時珍しいくらいのテロ国家、北朝鮮民主主義人民主義共和国。
そんな国とは「友愛」で解決できると信じているのに時の総理大臣とは「友愛」の「ゆ」の字もでない。
とにかく政権交代!政権交代!( ゚Д゚)宗教みたいですな。

景気対策が遅れたのは現政権のせいだ!政権交代!
→さんざん審議の足引っ張ったの誰だよ(;゚Д゚)

ミサイルの誤検出は現政権のせいだ!政権交代!
→レーダーって麻生さんが何か中でがんばらないといけない機械だったっけ。(;゚Д゚)

うちの党の代表があらぬ疑いをかけられた!国策捜査だ!
→おまい三権分立ってガッコで習いませんでしたか(;゚Д゚)

とまあ、パンピーの私ですら突っ込みどこ満載。
あげく「日本は日本人だけの物じゃない!」ときたもんだ。
国民主権ってのも習ってないみたいで。。漢字のよみまつがいなんかメじゃねえぞ、ほんと。
というかんじでまあ、友愛どころか必死で相手を全否定しております。
そりゃ私だって「核持て!SLBMだ!トマホークだ!」とはあからさまに申しませんよ?
けど鳩山代表のいう「友愛」が同じ国の人間にできないのに北朝鮮に通じますか?
それでも「通じる!」と本人は意気揚々だ、とくれば可能性は3つ。
1,実は超辣腕政治家で、今のキャラは生き馬の目を抜く永田町を忍ぶ仮の姿だったのさ☆
 政権を取った暁には、売国奴ども、覚悟しろよ?
→そういうのは辣腕、とは言わない。かっこいいけどな。
2,本気でそう思ってる。
→本気で政治をやめてください。
3,北朝鮮とグル。
→ま、まさか・・HAHAHA・・・。
とまあ、こんな感じじゃないでしょうか。
いずれにせよ、現状、説明責任を果たさずに「代表代行」となっているあの小沢氏の件もありますし、
今の民主党にはなんら政権交代に足る資質があるとは断じて思えません。
まだ麻生総理の方がいいです。漢字読めなくとも甘いことは言わないから。
すくなくとも「阿呆総理」呼ばわりはないでしょう。総理ですよ、一応。
礼儀くらい知っておくべきです。
というわけでいきなり語り出したように思えるこのブログですが、まだまだ続きます。





核実験 [お堅い話]

昨日北朝鮮が核実験とのニュースをみて背筋が寒くなりました。「基○外に刃物」とはよく言ったモノです。
さらにさらに、今日ニュースを見ると韓国のpsi参加を「宣戦布告とみなす」という北朝鮮の声明が出てました。
(ソースは・・・・・さがしてやってください。めんどうなのでブログの書き方は勉強中なので。)
しかし、宣戦布告だの強力な打撃だの
(#゚Д゚)何ヶ月前からいってんだおまえらさっさとやれ
失礼、とりみだしますた( ゚Д゚)
しかし、こんな国相手にいつまで悩まされなければならないのでしょうか。
しかも、こんな国の人間が「朝鮮総連」など作って日本の中で活動している。と。
大丈夫なのかよ日本、と思ってましたら
民主党 鳩山代表曰く「外国人参政権は友愛の云々」
ああ、なんか終わってるっぽいです。
いいたいことは本当にいっぱいあるけど、さっぱりまとまらん( ´д`)
また後日、ですな。はあ。

嫌韓流 実践ハンドブック 反日妄言撃退マニュアル

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  • 作者: 桜井 誠
  • 出版社/メーカー: 晋遊舎
  • 発売日: 2005/12
  • メディア: 単行本


タグ:嫌韓


2009-05-27 18:54  nice!(0)  コメント(1)  トラックバック(0) 
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球技で涙目 [チラシの裏]

今日は会社オワタあと、バレーをする機会があったので会社の同僚と某体育館へ。
実は服はジャージと指定されていたりしたのですが、いつもジャージなど着ずに運動している私は、
いつも通りの服で登場。すると、

「ほんとはジャージでないと入っちゃいけないみたいなんだがなぁ・・・・」

mjd?

まあ体は痛いですがそれなりに楽しめたのでよかったですわ。
やせねえとな・・・。



ブログスタート [チラシの裏]

今日からブログスタートです。
思ったことや見聞きしたこと、半分以上チラシの裏並の内容ですがどうぞよろしく。
            ,. ‐'' ̄ "' -、   ,. ‐'' ̄ "'' -、
             /        ヽ/          ヽ
                l          l             l        つ
            l         l          l     つ
         ,. ‐'' ̄ "'' 、    ,,. --‐┴─-- 、     / ̄ "'' -、   つ
       /      ,.-‐''"´           \ _/        ヽ
      l       /                   ヽ          l
       l     /  >                 l          l
      ヽ    l       (_人__ノ       <  ヽ       /
       ,,>‐‐|   ´´     |  /  /     , , ,. ‐'' ̄ "' -、/___
      /    l        ヽ_{   i  , '" ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    `ヽ
     l     ` 、            ヽ ゝ ________
      l       ,. ‐'' ̄ "' -、   ,. ‐'' ̄ "'' -、     /  ヽ\
       l,     /         ヽ /        ヽ,  /   ノ フヽ
       ヽ、,,  l            l          l,,_〈  ーく く く ノ
         "'''l            l             !   \/ ̄i ̄
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2009-05-01 22:24  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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